Let’s いいお産 ♪〜あなたのドゥーラになりたい〜

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長野県から、お産のテレビ発信!
ある産婦人科医のひとりごと と うむうむネット
から、見つけた情報です♪

テレビ番組の紹介
****** 長野朝日放送
http://www.abn-tv.co.jp/program/1oshi/?id=212

テレビ朝日系列で全国放映
http://www.tv-asahi.co.jp/telementary/

テレメンタリー2006 ここで産みたい
〜産科医不足・試される現場から〜

全国放映:10月9日(月)深夜2時40分〜(30分)

長野県:10月8日(日)深夜24時55分〜(30分)



 今、全国で産科医師が不足している。各地の総合病院産科や産科医院ではお産の取り扱い中止や廃止が相次ぐ。お産難民という言葉さえ生み出された。国はこうした状況に対し地域内での医療施設の「集中配置」を進めている。地域内で施設が整っているいわゆる中核病院に医師や設備を集中的に配置し、地域内のお産をそこで行うというもの。この結果生まれてくるのが「空白地帯」だ。厚生労働省の指針では来年春までに都道府県は具体策をまとめ、公立病院はその決定に従わなければなれないとされている。
 長野県南部飯伊地方では全国に先駆けて産科医療の集約を自主的に取り組んでいる。しかし一人の医師が「地域内の取り決め=中核病院でのお産の集中取り扱い」とは逆行する形で分娩を一部再開した。この再開は思わぬ反響を招いた。
 いずれ全国に広がることが予想される産科医療の集約化はどのような結果を生み出すのか。長野県で行われた取り組みを取材し、問題を検証した。

| 斎藤 八重子@ドゥーラ | イベント紹介 | 23:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
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